四方山・立壁25分夕方散歩|灯台を探しに行きましたが、見つかりませんでした🐾
能登町、四方山(よもやま)神社前から立壁(たてかべ)地区を25分散歩。立壁の灯台を目指して「こっちに行くよ」の手作り看板を頼りに歩きましたが、残念ながら見つかりませんでした。セミの声から鈴虫の声へ、秋の気配。震災の爪痕が残る海岸、津波避難場所の標識、集会所をまわって神社へ。
2026年9月18日
歩くって、こんなに楽しい
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能登町、四方山(よもやま)神社前から立壁(たてかべ)地区を25分散歩。立壁の灯台を目指して「こっちに行くよ」の手作り看板を頼りに歩きましたが、残念ながら見つかりませんでした。セミの声から鈴虫の声へ、秋の気配。震災の爪痕が残る海岸、津波避難場所の標識、集会所をまわって神社へ。
2026年9月18日
能登町、初めて歩く滝ノ坊(たきのぼ)地区を夕方29分散歩。高低差のある谷あいの集落、「昭和四十六年三月架」の銘板が残る橋、見晴らしのいい坂道と棚田、二段になった堰と地名由来の推測、色づく栗と柿、夕焼け空、最後に「滝ノ坊」の標識まで。
2026年9月13日
能登町・越坂(おっさか)のイカの駅から九十九湾を29分散歩。遊覧船「イカす丸」乗り場周辺の大工事を抜けて、穏やかな湾沿いを奥の小さな船着き場まで。だいぶ落ち着いてきたけれど河口にはまだ冠水も。朝日の後光差し込む百楽荘を眺めて戻る、金曜休みの朝の記録。
2026年9月18日
石川県七尾市のJR七尾駅、駅構内を散策。のとホームに停まるアニメのラッピング列車「花咲くいろは」、駅前ロータリーのパトリアやドン・キホーテ、駅裏の七尾市営自転車駐車場、JRホームの車両基地を抜けて、駅前の長谷川等伯像へ。なぜラッピング列車が七尾を走るのか、その答えが駅前で見つかる散歩です。
2026年9月5日
石川県七尾市、JR七尾駅の周辺をぐるっと一周。大型商業ビル「パトリア」、御祓町(みそぎまち)交差点、複合施設「ミナ・クル」、リボン通り商店街、七尾市役所前を通って、駅前にいったん戻り、そこからもう一周。ビジネスホテル井田屋の裏路地を抜けて駅前へ戻る、往復構造の七尾駅ぐるり散歩。
2026年9月5日
能登町越坂(おっさか)の九十九湾を、夕方28分散歩。のと海洋ふれあいセンター前の芝生広場からスタートし、遊歩道の災害復旧工事をパトロール。99BAY CAFE前から九十九湾の守り神「みっちゃん」を拝みながら護岸沿いへ。ナレーションは冒頭4分20秒まで、そこから先は写真で流し見。
2026年9月12日
能登町・比那(びな)。比那港から浜へ出ると、対岸に九十九湾と同じような飛び石の遊歩道を発見。渡ろうとするも波が強く退散、また今度に持ち越し。アオサギ、震災の爪痕、広すぎて引き返した畑のあぜ道、木のトンネル、酔芙蓉の花壇、比那神社の狛犬まで歩いた朝の記録。
2026年9月13日
石川県白山市の松任駅、南口のまわりを散策。駅前の蒸気機関車D51、暁烏敏の銅像、松任ふるさと館、大正通りの住宅街、加賀千代女の句、文化施設が並ぶ一角を抜けて、駅のすぐそばの松任城址公園へ。駅前に立つ白い三角モニュメント「まっとんまっし」の意味もわかる、南口ぐるり散歩。
石川県白山市の松任駅。駅前に置かれた蒸気機関車D51、白山登山バスの時刻表、待合室、橋上駅舎の自由通路から望む白山、改札口の発車標まで、駅と駅前をぐるっと歩く。駅のすぐ北にあるJR西日本の車両基地から、「鉄道の町」と呼ばれる理由をさがす駅さんぽ。
能登町・小木(おぎ)。来週19日20日に控えたキリコ祭りの話から出発し、岸壁の工事船、グレーと白のねこちゃん、小木地域センターの「いわかがみ」のうんちく、郵便局の裏に隠れていた正体(旧スーパーしんやの解体現場)まで。今年はたろーさんと祭りに行けない、という気づきで締めくくる朝散歩の記録。
2026年9月12日
能登町宇出津の「あばれ祭り」の夜。屋台通りを抜け、大松明に火がつく瞬間、火の粉が舞う炎、両脇に並ぶキリコの灯りまで。たろーさんと一緒に見た夏祭りの夜の記録。
2026年7月3日
能登町・秋吉(あきよし)。先日は隣の清真地区のお祭りのキリコに気を取られて歩けなかった秋吉を、今日はゆっくり。七体のお地蔵様、色とりどりの花畑、元小学校の秋吉公民館、ユネスコ無形文化遺産「能登のアマメハギ」の看板まで歩いた朝の記録。
2026年9月6日
能登町・小木港から庄崎(しょうざき)・三ツ矢(おぎみつや)へ。夏の終わりを感じる涼しい朝、潮位が高くて過去最多の冠水箇所も。9月3日の4周年フォトムービーへのたくさんのお祝いに感謝しながら歩いた朝の記録。
2026年9月5日
2003年に金沢中心部・広坂から鞍月へ移転した石川県庁。行政庁舎・警察本部庁舎・議会庁舎の3つが連結する庁舎群、緑豊かな「県民の杜」、幅50mの大通り「50m道路」まで。官公庁とは思えない、のどかな散歩道をぐるっと一周。
2026年3月29日
石川県庁の向かいにある鞍月セントラルパーク。用水路を広げてつくられた水辺、県内の草花を植えた「ふるさとの庭」、木立の中をぬける「おもいでの森」、長くつづく藤棚。梅とハクモクレンが咲きはじめた3月末の公園を、のんびり散歩。
2026年3月末
IRいしかわ鉄道の東金沢駅から、西口・自由通路・東口へ。自由通路からは金沢スタジアムも見え、東口にはテニスコートとスケートボード場のあるスポーツ広場。県内初という自転車レーンも。観光地ではないけれど、表情のある駅前でした。
2026年8月26日
IRいしかわ鉄道の西金沢駅から、歩いて数分の北陸鉄道石川線「新西金沢駅」へ。レトロな窓口、高架下の広い歩道、自由通路から見える街並み、屋根の続くロータリーまで。ふたつの駅がとなり合う、金沢市西金沢のまちあるき。
2026年8月19日
2022年9月3日にはじまった柴犬たろー散歩が、今日で4周年。2021年、1歳のたろーとの出会いから、車が苦手だった頃、飛び石の練習、2024年の地震と豪雨、車好きになるまで。登録者70人だった1年目から今の1,584人まで、4年間の歩みを写真で振り返ります🐾
2026年9月3日
能登町・九十九湾。雨上がりの朝焼け、能登町は無事だったものの中能登・氷見で心配な大雨、カメラにおさめられなかったキジ5羽、日吉神社を抜けて九十九スタイルのカフェ「99 BAY CAFE」まで歩いた8月最後の日曜日。
2026年8月30日
2022年開業の複合施設「大聖寺ゲートウェイ」、古九谷発祥の地の石碑、バイクチェーンで有名な大同工業本社、板壁とトタンの残る路地、異文化交流広場「ハーモニー」、駅前のアパホテルまで。江戸時代は大聖寺藩の城下町だった町を歩く。
2026年3月22日
石造りのアーチをくぐってホグズミード村へ、湖越しにホグワーツ城を仰ぎ、寮旗のはためく広場からフライト・オブ・ザ・ヒッポグリフの入口へ。森の中のフォード・アングリアを抜けて、巨石のゲートまで歩いた記録。
2026年3月20日
パーク中央のラグーンからセントラル・パーク、アミティ・ビレッジ、ウォーターワールドまで。まさかの「ジョーズ」休止と、ラグーン沿いのベンチの穴場情報も。
2026年3月20日
石造りのアーチをくぐってホグズミード村へ、蒸気をあげるホグワーツ特急、雪屋根の店々、石碑の広場を抜けて、湖畔からライトアップされたホグワーツ城を眺め、賑わいの中を歩いてまた同じアーチへ戻ってくる夜さんぽ。
2026年3月20日・夜
映画監督になったスヌーピーの街から、パステルカラーのハローキティ・ファッション・アベニュー、エリア最大の広さのセサミ・ストリート・ファン・ワールドまで。夕暮れに染まる3つの街を歩いた記録。
2026年3月20日
ポケモンでいっぱいの、のと鉄道・穴水駅から、さわやか交流館「プルート」、鳥居がなくなった穴水大宮、仮設商店街「あなみずスマイルマルシェ」、傾いた手すりの残る大川沿いまで。震災の爪痕をありのまま記録した穴水の街歩き。
2026年6月20日
能登町・イカの駅つくモールから九十九湾ぞいを一周。潮が高くて冠水気味の道は、去年は通れなかった道。折り返しで見つけた40年前の高潮対策の石碑と、廃線から20年たっても手入れされたままの旧・九十九湾小木駅あとの花壇。
2026年8月11日
能登町・小木三ツ矢の奈古浦(なごら)。波ひとつない朝凪の九十九湾は、船も家も山もぜんぶ水面に映っていました。高台の乃木将軍之像からの眺めを絶景スポットNo.4に認定。2年以上通れなかった海沿いの道で、朝日が差してきた朝。
2026年8月22日
屋台の並ぶ入口からコースターを見上げつつ奥へ、スプラッシュダウンの水しぶき、フォッシル・フュエルズでひと休み。人が少なくなるラグーン沿いから港を眺めて、橋のむこうへ。
2026年3月20日
東口の鼓門ともてなしドームから、Rinto、金沢百番街あんと、地元の暮らしに溶け込む「あんと西」まで。観光のにぎわいと日常、ふたつの顔を持つ金沢駅を歩く。
2025年8月2日 散歩 / 2026年8月16日 公開
能登町・九十九湾の越坂(おっさか)。地震と豪雨のあとがけ崩れと岸壁工事で行けなくなった「幻の東屋」を絶景スポットNo.3に認定。苦手だった飛び石も、たろーさんは今日渡りきりました。
2026年8月16日
ハリウッド大通りからラグーン、パレード待ちの人の波、一気に静かになる裏手まで。頭上に響くコースターの絶叫とともに、エントランスをぐるっと一周。
2026年3月20日
夕暮れのラグーンからレンガの街並み、万国旗の通りを抜けて、リニューアル工事中のフェンス沿いへ。今しか歩けない道を記録しました。
2026年3月20日
能登町・九十九湾。潮が高くて浸かる遊歩道、凛々しい拒否柴、99 BAY CAFEと一本松のみっちゃん。船小屋通りから眺める九十九湾を絶景スポットNo.2に認定した朝。
2026年8月14日
ロンバーズ・ランディング、ザ・ドラゴン・パール、ハピネス・カフェ。カフェのテラスを抜けると水辺が一気に広がって、人の少ない静かなデッキがありました。
2026年3月20日
交流施設「オルパーク」の木の温もり、2階からのホーム眺望、港を意識した木の梁。北陸新幹線の終着駅・敦賀の夜を歩く。
2026年3月19日
土管の入口、ピーチ城、クッパ城、2024年オープンのドンキーコング・カントリー。色の洪水の世界をたっぷり歩く。
2026年3月20日
能登町・小木西町。地震のひび割れが残る岸壁、係船柱のうんちく、犬山の擁壁。恵比寿神社の高台で絶景スポット認定、夏にめずらしくくっきり見えた立山も。
2026年8月13日
能登町・五色ケ浜。波が高くて海沿いを断念、おだやかなネコちゃん、田んぼの道から畑の高台へ。さっき歩けなかった海を、高台からぜんぶ見た朝の20分散歩。
2026年8月9日
小木漁協、クレーンを積んだ作業船、開店前のスーパーしんや、道のまんなかに座る黒猫ちゃん。防波堤復旧のケーソンづくりも見た、小木の夏の朝30分散歩。
2026年8月8日
朝6時すぎの能登町小木。港から商店街へ。移転リニューアルする「新・スーパーしんや」、マルゲン跡地、レトロな小木町バス停、護岸工事、飛行機雲のうんちくも。
2026年6月27日
圧倒的に穏やかな九十九湾、咲きはじめの紫陽花、イカ釣り船の集魚灯。津波で崩れて2年越しに通れるようになった湾沿いの道を歩いて、船揚場の伝馬船のひみつまで。
2026年6月13日
船揚場・港橋の工事・松波川沿いの凸凹の道・松岡寺・サンライフ・城山橋。黄色い花と二級河川の豆知識も。
2026年6月7日
朝5時半、小木港「劇場」からスタート。朝焼けの海、堤防の傾き(能登弁でかたがって)、赤いコードの朝露——歩くからこそ気づける能登の朝。
2026年6月6日
更地になった漁協跡地、港沿い500mの復旧工事、路地探検、大黒橋、崎山の住宅街——宇出津をぐるっと一周40分。
2026年5月31日
護岸工事が始まった西町の港、うっすら見える立山連峰、キリコまつりの階段。恵比寿神社の高台からの絶景をたろーと歩く。
2026年5月30日
最大積載量5,000トンの作業船との出会い、ウユニ湖みたいな水たまり、港沿い300mのガードレール。震災から2年半の復旧現場をたろーと歩く。
2026年5月26日
こどもの日の朝6時20分。五月晴れの新緑、飛び石コースの挑戦、キャンプ場に漂う焚き火のニオイ。初夏の能登をたろーさんと。
2026年5月5日
朝6時。曇り空でも水面は鏡のように木々を映して穏やか。たろーさんと一緒に、初夏の能登を歩きました。
2026年5月16日
朝6時半の小木港。出港シーズンを前に停泊するイカ釣り船4隻、青空にはためく大漁旗。とも旗まつりの翌週の静かな港の朝。
2026年5月10日